箱本館紺屋の横を右に曲がります

浄慶寺


源義経が兄の頼朝の追手を逃れて吉野に落ちのびた時、白狐が化けて
静御前を送り届けたので、義経が源九郎と名づけたとの由来です。

郡山八幡神社

郡山八幡神社拝殿

外堀緑地南門

樂園寺

右に曲がります


明治13年10月29日旧藩士らが
創建した本殿は一間社流造で、
拝殿は割拝殿、扁額「柳澤神社」
の4文字は有栖川宮熾仁親王
(ありすがわノみやたるひとしんのう)
の筆です。


説明碑の向側に
金魚とねこの
文学碑があり
ます。

右側休憩所の裏に柳澤文庫があります

追手門

近鉄電車の踏切を渡り左に進みます

売太神社


売太神社のすぐ横に稗田環濠の
説明板があります。
ここを左の新道を進みます。

右に曲がり突当りを左に曲がります

大和郡山消防本部の横を進み道路を横断します

古い集落の中を進んでいきます

展示室

新木山古墳が見えます

右の道を登っていきます


環濠集落入り口に
古い道標があります。
ここを右に進むと
下ツ道です。

すぐ大峯山上  
こうや
裏面には「すぐ京」
となっています

用水路の横を進んでいきます

金魚資料館を出て左に進みます

柳澤神社

踏切り横、三の丸緑地の地蔵尊

郡山八幡神社


紺屋町の旧奥野家で、現在大和郡山市
観光協会が箱本館「紺屋」を運営して
います。


柳澤神社裏に天主台跡があります



天主台跡の下に
逆さ地蔵があります


石不足のため、各地
から集められた石地蔵
等が使用さたようです。

仕切り塀

左の坂道を登っていきます

坂道を登ると永慶寺があります


新木山古墳横を進み交差点を
右に曲がります

池に沿って進みます

きんぎょの古里・城下町大和郡山

箱本の案内板があります


右横に郡山城跡
由来の説明碑が
あります。

近鉄電車の下をくぐります

JR大和路線の踏切を渡ります


稗田環濠は、
大和の環濠の
代表例として
有名であり、
教科書などにも
よく記述されています。
古文書などの史料があまり残されていない
のでどのように形成されたのか詳しいことは
わかっていませんが,室町時代には現在の
ような形になっていたと考えられています。

この先突き当りを右に曲がります

ここを左へ 大納言塚に進みます

さかさ地蔵

ここを左に曲がります


1580年(天正8)に筒井順慶[つついじゅんけい]が築城。豊臣秀長時代の
大増築に際し紀州根来寺[ねごろじ]の大門を城門として移築、平城京の
羅城門の礎石や石仏、墓石までかき集めて豪壮な石垣が築かれた。


金魚資料館の中には金魚の館がありいろいろな金魚が
展示されています。
中庭の中央には松井佳一氏の像があります。

JR大和路線郡山駅〜稗田環濠集落〜きんぎょ資料館〜郡山城跡〜JR大和路線郡山駅 


駅前に花時計があります。
ここを左に進んでいき、二つ目の踏み切りをわたります。

路地に入ります

春岳院本堂

春岳院


右側に桜の名所
100選の地の碑が
あります。

新木山古墳

佐保川を渡り右へ川沿いを進みます

農道を進みます

稗田環濠集落

ここを右へ曲がります

*小さい写真はクリックすると大きくなります

古い町並みを進みます

五軒屋敷跡の石碑、この先を右に曲がります


豊臣秀吉の異父弟にあたり、大和大納言と
呼ばれた豊臣秀長の墓所です。

左に曲がり薬園八幡神社へ進みます

洞泉寺本堂

桜のシーズンの郡山城跡

坂を上り右に曲がり池に沿って進みます

下ツ道の道標

左の道を進みます

古い集落を進みます

信号を越えて大師橋を渡ります


大和郡山の
町中に佇む
秀長の菩提寺。
戒名による。本堂は1711年(正徳元)の再建。
寺宝に足利尊氏の念持仏という千手観音を
伝え、狩野貞信の秀長画像などもある。

薬園八幡神社本殿

この先を左に進みます 右側に道標があります

永慶寺山門

追手門

旧川本邸

外堀緑地北門へと進みます

ここを左に稗田環濠集落へと進みます

この先を左に進みます

本家菊屋の前を左に曲がり柳町商店街へ


柳八幡宮ともいい、
室町時代の初めごろに
造られました。

郡山城鎮護の八幡宮と
して歴代城主の保護を
受けて現在に至り、
今も地元の人たちの神社
として崇められ、初詣や
七五三に多くの人が詣
でます。

境内に菅原神杜・稲荷神杜・神明神杜・春日神杜・住吉神杜・常陸神杜・
金毘羅神杜の七摂杜があります。

この先を右に曲がります



交差点の角に
箱本官紺屋が
あります。

柳澤神社

城跡へ進むと柳澤神社の鳥居があります

元に戻り路地を進むと源九郎稲荷神社と洞泉寺があります

大信寺

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春日造りの檜皮
葺き(ひわだぶき)
の本殿は、ところ
どころに極彩色が
残る。
見事な吊り燈篭
(つりどうろう)が
並ぶ社殿は、江戸
時代に再建されたものだが、桃山時代の
ようすをよく残しており、県の指定文化財に
なっている。

鉄御門跡


民家の間を抜けて右に
曲がると金魚資料館が
あります。

  
金魚資料館 HP

右側に熊野神社があります

松陰門跡

ここを左に曲がります

この先の橋を右に進みます


信号のところに、箱本(はこもと)
十三町の説明碑があります。

路地に入るとすぐ左に浄慶寺が
あります。

地蔵尊前を通りその先を左に進みます

JR大和路線 郡山駅

この先、養殖池の間を右に曲がります

稗田環濠集落

JR大和路線 郡山駅

常福寺本堂

商店街の端に郡山八幡神社があります

郡山城天主台からの眺望

池に沿って進みます

大納言塚へ

外堀緑地北門

左に曲がり中央に水路のある通りを進みます

柳澤神社

外堀緑地

売太神社拝殿

ここを右に曲がりすぐ左の路地へ

ここを右に進みます

追手向櫓

外堀緑地に戻り進んでいきます


浄慶寺と大信寺の
間に旧川本邸の
遊郭跡の建物が
あります。

三階建ての建物
です。

追手向櫓と追手門

大納言塚

柳澤神社入り口に戻り追手門へと進みます

古い町並みを進みます

薬園八幡神社

金魚グッズ販売のこちくやがあります

郡山城天主台跡への石段

宗延寺の横を進むと春岳院があります

花内屋旅館の前を左に曲がります

堀の横を進んでいきます

柳澤神社へ


龍華山と号する黄檗宗の寺院で、郡山藩主柳沢家の菩提寺です。
元々甲斐国岩窪村躑躅ヶ崎にありましたが、享保9年(1724)柳沢吉里の時代に甲府から
大和郡山へ国替えになった時、永慶寺も現在地に移築されました。
山門は豊臣秀長の時代の郡山城南御門で、幕末に当寺に移築されました。秀長時代の
郡山城の遺構としては市内に現存する唯一の建造物です。

金魚の養殖池横を進み突当りを左へ


JR大和路線郡山駅からスタート
します。

駅前に大和郡山の案内マップが
あります。

金魚資料館

竹林橋跡

ここを左へ進みます

常福寺前を進みます

源九郎稲荷神社

この先横断歩道を渡り左に進みます



しばらく進むと、外堀緑地の
南門があります。
ここから外堀緑地へと進みます。

ゴルフ練習場の横を右に曲がります

永慶寺から郡山城跡へと進んでいきます

桜のシーズンの郡山城跡

洞泉寺

外堀緑地北門を出て右に進むとJR郡山駅です

洞泉寺前を右に進みます

左に曲がり柳町商店街を進みます


橋を渡ると売太神社があります。

稗田は環濠集落として有名であり、
古の大族であった稗田の猿女の
君の邸宅の跡と言われる。
売太神社はその祖先の廟祠とおも
われます。

橋を渡り右曲がり畦道を進みます

稗田環濠集落の道標があります

左に進みます

左に進みます

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